ライフスタイルにフィットする方法を模索していた時に、たまたま新聞でレアジョブ英会話の事を知り「家でも手軽にできるなら!」と魅力を感じて始めました。
子どもが寝た後、夜9時半以降にレッスンを入れるようにしています。子どもの状況によってうまく時間が取れないときもありますが、深夜1時までレッスンが受けられるので、なんとか継続的にレッスンが受けられています。
英会話の講師としてはもちろんですが、まるでフィリピンの母のような存在になっていて、支えられていると感じるから、忙しくても、伸び悩んでつらくても、なんとか続けられているんだと思います。
将来は、子ども向けの英語指導資格を取り、ボランティアとして地域の子どもたちを対象に、英語の青空教室を開きたいと考えています。私も自分の子どもに、そしてコミュニティの子どもたちに、良い影響を与えられたらと思っています。

お茶の先生をしているのですが、外国人の方々に対しても「ちゃんと英語でお茶の説明ができるようになろう」と思ったのが英会話を始めたきっかけです。
小学生、幼稚園生、2歳の3人の子供がいるので、習い事の送り迎えなどもあり、けっこう毎日が煩雑になりがちですが「今だ!」というタイミングで、すぐに先生を探して受けられるのがありがたいです。
以前はわからない単語があっても流していたんですが、今は「これの意味がわかりません」とその都度、しつこく聞くようにしています。
「理解するのに時間がかかっても、仮に最後まで理解できなくてもいいよ。費やした時間は絶対身になるから」という先生の言葉は、ホントに励みになりました。
レアジョブ英会話で英語が身近になったように、今度は茶道をいろんな人にとっての身近な存在にしたい。そう考えています。

「グローバル化とよく言われているし、コールセンターの管理の仕事をしている自分もいつか英語を活かせるかも」と思い英語の勉強をはじめました。
大手の英会話スクールの無料体験レッスンに行ったりて、どれが効果的な方法かはわかりませんでしたが、単純に、「話せるようになるためには、たくさん話すしかない」と思っていました。
そもそも、Skype自体を使ったこともなかったので、ヘッドセットも装着して、準備万端の体勢でドキドキしながら開始時間を待っていたんです。極度の緊張でしゃべれなかった自分にレッスン後はかなり落ち込みましたが、先生は終始笑顔で親切だったことに救われましたね。
仕事で英語を使う今は、実際の仕事のための資料や会議の仕方などを、事前にレアジョブの先生にチェックしてもらったり、より仕事に即した英語を習っています。

3年前に世界を相手に仕事をしたいという意識が芽生えましたが、当初、英語で主張できないことが悔しく、会社の先輩に教えてもらって始めました。
知らない人とSkypeで話すことが不安でしたが、非常に優しくて、緊張はすぐ解けました。もっと上達して、世界中に友達を作ったり、貧困地域に住む子供たちの力になりたいと思っています。

中国語を武器に活躍できる職場を選びましたが、英語を使う機会の方が多く、英語ができるメンバーに頼ってしまっています。
いきなりマンツーマンで話せるか不安でしたが、簡単な日本語でサポートしてくれて、純粋に楽しかったので、続けられています。
英語を習得して、中国、イギリス、アメリカ…どこに行っても通用する人材になりたいです。

今後社会に出た際にビジネスで使えるようになりたいと思い始めました。レッスン前はうまく話せないだろうなと心配でした。実際に、やっぱりちょっと難しかった(笑)。でも講師がとても優しく、しっかりと教えてくれて、また励ましてくれるので、もっと頑張ろうという気持ちになります。
英語ができるようになって、多くの人を何かしらのカタチで救うことができればと思っています。